前回、車庫の流し台に電気温水器を設置したところ水圧が低く温水器経由の水量が十分でなかったことから、増圧ポンプを設置していました。が、このポンプが蛇口を開けてから1テンポ遅れて起動するために使い勝手がよくないことから導水長を短く、かつタンクを大容量化して水圧を確保することにしました。
いままで、120リッターx2本(常用、予備)のタンクに加えて200リッターのタンクを借りることができたので、これに常用のタンクに変更、他の2本を予備としました。
⇒前回記事:「車庫内に流し台を設置する 電気温水器設置編」

タンク(コダマ樹脂工業 L200)から導水管に接続するための部品
・コダマ樹脂工業 ローリータンク用1インチバルブセットC 2983円 Amazon
・タブチ(TBC) ブッシング 25X13 1045円 Amazon
・アソー(ASOH) ホースニップル PT1/2XΦ20.5 RoHS 554円X2 Amazon
・メーカ不明 ホース 内径19mmX外径26mm 1m長 980円(税別) ビバホーム
・タカギ(takagi) ネジ付き蛇口ニップル 478円(税別) ビバホーム
・タカギ(takagi) ステンレスバンド 19-44mm 258円(税別)X2 ビバホーム
・タカギ(takagi) G1/2メスコネクター 648円(税別) ビバホーム
・オンダ製作所 OS-004M フレキ平行ニップル G1/2 ありもの
・オンダ製作所 OSA-039M キャップ G1/2 ありもの

タンク毎に導水管に簡単に接続変更できるようになっています。車庫内に引き込む導水管の長さについては、利用場所の移設の可能性を考えて余裕めの10mで設置していたのですが、4mまで短縮しました。

少し話変わりますが、春先までに飛散多発した花粉と黄砂なのか・・・タンクの通気口から侵入してしまいました。

おそらく通気口の長さが短すぎたことが原因と考えられます。現状の通気口ver2からver3へのアップデート(作り直しによる改善)が必要になりましたが後日です。

いままで、120リッターx2本(常用、予備)のタンクに加えて200リッターのタンクを借りることができたので、これに常用のタンクに変更、他の2本を予備としました。
⇒前回記事:「車庫内に流し台を設置する 電気温水器設置編」

タンク(コダマ樹脂工業 L200)から導水管に接続するための部品
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・オンダ製作所 OSA-039M キャップ G1/2 ありもの

タンク毎に導水管に簡単に接続変更できるようになっています。車庫内に引き込む導水管の長さについては、利用場所の移設の可能性を考えて余裕めの10mで設置していたのですが、4mまで短縮しました。

少し話変わりますが、春先までに飛散多発した花粉と黄砂なのか・・・タンクの通気口から侵入してしまいました。

おそらく通気口の長さが短すぎたことが原因と考えられます。現状の通気口ver2からver3へのアップデート(作り直しによる改善)が必要になりましたが後日です。


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