前回に引き続き、働き方改革の影響で強制年休取得による平日山登り第二弾となります。当初計画としては、25日から登山バスが運行開始される山梨側の奈良田から入って、熊ノ平小屋をベースに塩見岳にピストンしたあと北岳でキタダケソウをみて広河原まで縦走し、7:00広河原⇒奈良田のバス便で戻るルートを考えましたが、天気が3.5日間、もつか不明だったことから、長野側の鳥倉から入る2日間の計画にしました。
1日目小河内岳までのルートでは誰にも会わず、金曜日の2日目塩見岳までのルートでは休前日ということもあるのか帰りに数名すれ違いました。いろいろな施設が閉鎖されていて不便な山へ、私含めてですがよく行きますよね。おつかれさまです。
前回、大朝日岳で雄大な稜線をみて今回、南アルプスに行きたくなったのですが、塩見小屋より先から塩見岳山頂までの岩場は久々にヒヤヒヤでした。小さな目標達成ですが、塩見岳登頂により日本アルプス全百名山、ヤマレコ上で完登になりました!
⇒ヤマレコ版(写真は途中まで)

2021年6月24日(木)
08:10 到着時車2台

08:11 ゲートの右側から入ります

08:27 ウツギの一種かと思うが
林道沿いにたくさん咲いていて、いい香りが漂っていました。

08:37 林道からの眺め、300名山の奥茶臼山

08:47 ここから砂利道

08:50 林道からの眺め
除山の右奥に300名山の奥茶臼山。

08:54 鳥倉登山口

08:54 林道の先の方向
おそらく行き止まり。

08:55 登山口の案内板

08:55 入山します

09:11 シダが生い茂る景色

09:12 この看板が三伏峠まで続きます

09:26 こちらもウツギの一種かと思うが

09:41 豊口山間のコルまでしばらく緩やかに登る

09:43 ミヤマハコベ ですかね

09:45 登山道からの展望
小河内岳の先で尾根が別れる大日影山、小日影山のようです。

09:57 豊口山間のコル
帰り30分では降りられませんでした。

10:07 見た目、たよりないハシゴが何度かあります

10:19 コミヤマカタバミ

10:22 オサバグサ

10:39 ほとけの清水
ここで水汲み必須です。きれいでおいしい水です。

10:10 塩川分岐

11:11 閉鎖されているようです

11:35 私は240歩くらいでした

11:38 三伏峠小屋到着

11:38 閉鎖中

11:39 その向かいに三伏峠の看板

11:48 テント場から塩見岳みえた

11:49 新館裏のここに幕営します
とりあえず小屋の軒先で昼食休憩します。

12:47 新館の避難小屋スペースを確認
扉がびくともしない。

12:47 がっつり釘が・・・
#冬季は開いているとの情報があったのですが。

12:48 トイレも閉鎖
#こちらも冬季は開いているとの情報があったのですが。

12:53 幕営完了

13:02 小河内岳に向かいます
期待してませんが、帰りに水場に寄ってみます。

13:03 テント場を振り返る

13:04 本日は右(南側の方向)へ

13:09 三伏沢に出ると塩見岳が見えた

13:10 水場の分岐(左)を右へお花畑を登ります

13:11 囲われた柵の網目にカメラ突っ込んで撮影

13:12 全般的に稜線登山道の南西側は切れ落ちています

13:13 登山道から柵越しにお花畑を見下ろす

13:14 柵の外にも

13:15 三伏峠小屋のある山とお花畑を振り返る

13:39 烏帽子岳に向かう

13:39 前小河内岳(左)と小河内岳(右)
中央奥に荒川三山の悪沢岳(東岳)が見えます。

13:41 三伏峠小屋と三伏沢を振り返る

13:45 烏帽子岳山頂

13:47 烏帽子岳山頂から塩見岳、その右に蝙蝠岳

13:50 前小河内岳への稜線

13:50 ピンク色が鮮やかなイワカガミ

14:23 登山道に雪は無く、残雪わずかです

14:26 前小河内岳山頂到着、山頂から塩見岳

14:27 小河内岳への稜線
山頂左に避難小屋が見えます。

14:28 ハクサンイチゲ

14:34 荒川三山

14:45 キバナシャクナゲ

14:46 小河内岳山頂までもう少し

14:53 振り返ると、烏帽子岳、前小河内岳が迫力のある山容です

15:00 小河内岳山頂到着
三伏峠から烏帽子岳の稜線を背景に。

15:00 山頂から前小河内岳、塩見岳を背景に

15:00 山頂から避難小屋の位置確認
背景は雲に隠れた悪沢岳(東岳)から延びる稜線。

15:00 珍しい二等三角点

15:05 小河内岳山頂避難小屋
冬季小屋のため一階は閉められていて、2階から入ります。

15:06 前室

15:07 トイレのタンクが外されている

15:08 トイレ全閉鎖

15:09 小屋の先にある展望台に行ってみます

15:12 タイミング悪く展望なし

15:13 展望所から山頂、小屋を振り返る

15:17 少し小屋の前室で休憩させていただく

15:20 靴脱いで1階に降りてみると、なんとテレビあります
当然電源は入りません。

15:21 厚意の食料備蓄、すばらしい

15:21 親切に備蓄の水(天水)もあります

15:22 2階の入口から1階を撮影してみました

15:39 戻る途中、霧の中で、雷鳥!

15:39 撮れました!
南アルプスで貴重な雷鳥です。

15:47 戻っています、進行方向

15:50 南西側の切れ落ちた斜面

15:57 前小河内岳へ戻ります

16:13 前小河内岳山頂から小河内岳を振り返る

16:13 前小河内岳山頂から塩見岳
塩見岳上空が晴れているようです。

16:23 烏帽子岳、迫力があります

16:32 山頂に夕日が当たる塩見岳

17:36 水場をもとめて三伏沢旧テント場に来ました

17:38 ポンプ小屋でしょうか?

17:40 烏帽子岳に直登するルートですね

17:45 水場を探してもう少し沢を降りたら・・・
水が出現したものの流れておらず諦めました。もっと下かな。

2021年6月25日(金)
02:31 三伏山山頂
次の日、暗いうちから塩見岳に向けて出発。

03:28 三伏山から1時間かかって本谷山山頂

04:59 ゴーロからの登り

05:12 塩見新道分岐

05:12 見えにくいですがロープで規制されています

05:30 塩見小屋到着
いるみたいです。発電機のエンジン音がします。帰りは閉まっていました。

05:35 あれ登るのか・・・
手前の天狗岩は右側から巻くようです。

06:12 天狗岩を巻いています

06:12 岩を見上げる

06:18 天狗岩を巻いて最後の登りですが・・・

06:25 登り途中で荒川三山、右は昨日の小河内岳

06:20 北部の仙丈ケ岳、北岳、間ノ岳

06:57 塩見岳山頂、西峰到着

07:04 塩見岳山頂、東峰到着

07:04 先の蝙蝠岳、うっすらと富士山の頭が見えます

07:04 荒川三山

07:05 東峰から西峰に向かう

07:08 再び西峰

07:09 三角点ですが、なんと・・・

07:09 北部に延びる稜線がきれい

07:17 下山途中

07:37 下山途中

08:09 塩見小屋に戻ってコーヒー休憩、小屋はもう無人でした

08:28 ソーラーパネル発電もあるんですね

08:30 避難スペース見てみます

08:31 こんな感じです、奥の入口扉は施錠されています

08:32 小屋の敷地をあとにします

08:54 ゴーロに戻ってきました

08:55 昔の小屋ご主人製かな

09:18 美しい幼木の森ここで左に曲がります

09:31 塩見岳の展望

09:33 動くから気を付けてと書いています

09:46 塩見岳を振り返ります

10:10 本谷山山頂到着

10:11 朝暗くてわからなかったですが、三等三角点ですね

10:23 本谷山の下りはお花畑です

11:17 三伏山山頂到着

11:20 三伏小屋が見えた
午後から雨予報なので、テントたたんですぐ下山します。

14:17 鳥倉登山口に到着

15:04 越路ゲート帰着
なんとか雨に降られなかった。

天候:
・1日目:晴れ時々曇り、夜一時雨
・2日目:曇り時々晴れ
アクセス:
・越路駐車場(鳥倉登山口から約2.5km手前の越路ゲート前):無料、水洗トイレ有
・三伏峠テント場:現時点無料、外トイレ/避難小屋閉鎖、水場無(三伏沢での捜索断念)
※三伏峠小屋は7/10から営業開始予定とのこと。
http://sanpukutouge.com/
・小河内岳避難小屋:宿泊する場合は協力金要、外トイレ閉鎖、水場無
※2020年に引き続きは2021年も営業休止。トイレは7/中~一部開放予定とのこと。
https://www.t-forest.com/alpsinfo/climber/lodgeinfo/
https://www.t-forest.com/news/detail/41
・塩見小屋:避難スペース開放(入口2畳土間)、携帯トイレ用トイレ閉鎖、水場未確認
※7/1から営業開始予定とのこと。
https://www.ina-city-kankou.co.jp/yamagoya/shiomi/
※水場は、ルート上でほぼ無なので「ほとけの清水」で十分汲んだ方がよいです。
※トイレは現時点ですべて閉鎖されているので携帯トイレが必須です。
コース状況/危険箇所等:
・登山道全般的に倒木処理など良く整備されています。
・登山道上に残雪はありません。
【携帯電波状況】
・稜線上と一部登山道、テント場含めて弱いですが、ドコモ 4G LTE可能
その他周辺情報:
・信州まつかわ温泉 清流苑:日帰り入浴500円、タオル150円(忘れたので)
http://www.seiryuen.jp/
※シャンプー、ボディーソープ、仕切り付洗い場、露天風呂、薬湯付き
※コロナ対策:入館時・マスク・氏名/住所・連絡先記載・検温要、手洗い消毒液完備
・鹿塩温泉 山塩館:日帰り入浴お休み中
https://www.yamashio.com/
・小渋温泉 赤石荘:臨時休荘中
http://www.akaishisou.com/
1日目小河内岳までのルートでは誰にも会わず、金曜日の2日目塩見岳までのルートでは休前日ということもあるのか帰りに数名すれ違いました。いろいろな施設が閉鎖されていて不便な山へ、私含めてですがよく行きますよね。おつかれさまです。
前回、大朝日岳で雄大な稜線をみて今回、南アルプスに行きたくなったのですが、塩見小屋より先から塩見岳山頂までの岩場は久々にヒヤヒヤでした。小さな目標達成ですが、塩見岳登頂により日本アルプス全百名山、ヤマレコ上で完登になりました!
⇒ヤマレコ版(写真は途中まで)

2021年6月24日(木)
08:10 到着時車2台

08:11 ゲートの右側から入ります

08:27 ウツギの一種かと思うが
林道沿いにたくさん咲いていて、いい香りが漂っていました。

08:37 林道からの眺め、300名山の奥茶臼山

08:47 ここから砂利道

08:50 林道からの眺め
除山の右奥に300名山の奥茶臼山。

08:54 鳥倉登山口

08:54 林道の先の方向
おそらく行き止まり。

08:55 登山口の案内板

08:55 入山します

09:11 シダが生い茂る景色

09:12 この看板が三伏峠まで続きます

09:26 こちらもウツギの一種かと思うが

09:41 豊口山間のコルまでしばらく緩やかに登る

09:43 ミヤマハコベ ですかね

09:45 登山道からの展望
小河内岳の先で尾根が別れる大日影山、小日影山のようです。

09:57 豊口山間のコル
帰り30分では降りられませんでした。

10:07 見た目、たよりないハシゴが何度かあります

10:19 コミヤマカタバミ

10:22 オサバグサ

10:39 ほとけの清水
ここで水汲み必須です。きれいでおいしい水です。

10:10 塩川分岐

11:11 閉鎖されているようです

11:35 私は240歩くらいでした

11:38 三伏峠小屋到着

11:38 閉鎖中

11:39 その向かいに三伏峠の看板

11:48 テント場から塩見岳みえた

11:49 新館裏のここに幕営します
とりあえず小屋の軒先で昼食休憩します。

12:47 新館の避難小屋スペースを確認
扉がびくともしない。

12:47 がっつり釘が・・・
#冬季は開いているとの情報があったのですが。

12:48 トイレも閉鎖
#こちらも冬季は開いているとの情報があったのですが。

12:53 幕営完了

13:02 小河内岳に向かいます
期待してませんが、帰りに水場に寄ってみます。

13:03 テント場を振り返る

13:04 本日は右(南側の方向)へ

13:09 三伏沢に出ると塩見岳が見えた

13:10 水場の分岐(左)を右へお花畑を登ります

13:11 囲われた柵の網目にカメラ突っ込んで撮影

13:12 全般的に稜線登山道の南西側は切れ落ちています

13:13 登山道から柵越しにお花畑を見下ろす

13:14 柵の外にも

13:15 三伏峠小屋のある山とお花畑を振り返る

13:39 烏帽子岳に向かう

13:39 前小河内岳(左)と小河内岳(右)
中央奥に荒川三山の悪沢岳(東岳)が見えます。

13:41 三伏峠小屋と三伏沢を振り返る

13:45 烏帽子岳山頂

13:47 烏帽子岳山頂から塩見岳、その右に蝙蝠岳

13:50 前小河内岳への稜線

13:50 ピンク色が鮮やかなイワカガミ

14:23 登山道に雪は無く、残雪わずかです

14:26 前小河内岳山頂到着、山頂から塩見岳

14:27 小河内岳への稜線
山頂左に避難小屋が見えます。

14:28 ハクサンイチゲ

14:34 荒川三山

14:45 キバナシャクナゲ

14:46 小河内岳山頂までもう少し

14:53 振り返ると、烏帽子岳、前小河内岳が迫力のある山容です

15:00 小河内岳山頂到着
三伏峠から烏帽子岳の稜線を背景に。

15:00 山頂から前小河内岳、塩見岳を背景に

15:00 山頂から避難小屋の位置確認
背景は雲に隠れた悪沢岳(東岳)から延びる稜線。

15:00 珍しい二等三角点

15:05 小河内岳山頂避難小屋
冬季小屋のため一階は閉められていて、2階から入ります。

15:06 前室

15:07 トイレのタンクが外されている

15:08 トイレ全閉鎖

15:09 小屋の先にある展望台に行ってみます

15:12 タイミング悪く展望なし

15:13 展望所から山頂、小屋を振り返る

15:17 少し小屋の前室で休憩させていただく

15:20 靴脱いで1階に降りてみると、なんとテレビあります
当然電源は入りません。

15:21 厚意の食料備蓄、すばらしい

15:21 親切に備蓄の水(天水)もあります

15:22 2階の入口から1階を撮影してみました

15:39 戻る途中、霧の中で、雷鳥!

15:39 撮れました!
南アルプスで貴重な雷鳥です。

15:47 戻っています、進行方向

15:50 南西側の切れ落ちた斜面

15:57 前小河内岳へ戻ります

16:13 前小河内岳山頂から小河内岳を振り返る

16:13 前小河内岳山頂から塩見岳
塩見岳上空が晴れているようです。

16:23 烏帽子岳、迫力があります

16:32 山頂に夕日が当たる塩見岳

17:36 水場をもとめて三伏沢旧テント場に来ました

17:38 ポンプ小屋でしょうか?

17:40 烏帽子岳に直登するルートですね

17:45 水場を探してもう少し沢を降りたら・・・
水が出現したものの流れておらず諦めました。もっと下かな。

2021年6月25日(金)
02:31 三伏山山頂
次の日、暗いうちから塩見岳に向けて出発。

03:28 三伏山から1時間かかって本谷山山頂

04:59 ゴーロからの登り

05:12 塩見新道分岐

05:12 見えにくいですがロープで規制されています

05:30 塩見小屋到着
いるみたいです。発電機のエンジン音がします。帰りは閉まっていました。

05:35 あれ登るのか・・・
手前の天狗岩は右側から巻くようです。

06:12 天狗岩を巻いています

06:12 岩を見上げる

06:18 天狗岩を巻いて最後の登りですが・・・

06:25 登り途中で荒川三山、右は昨日の小河内岳

06:20 北部の仙丈ケ岳、北岳、間ノ岳

06:57 塩見岳山頂、西峰到着

07:04 塩見岳山頂、東峰到着

07:04 先の蝙蝠岳、うっすらと富士山の頭が見えます

07:04 荒川三山

07:05 東峰から西峰に向かう

07:08 再び西峰

07:09 三角点ですが、なんと・・・

07:09 北部に延びる稜線がきれい

07:17 下山途中

07:37 下山途中

08:09 塩見小屋に戻ってコーヒー休憩、小屋はもう無人でした

08:28 ソーラーパネル発電もあるんですね

08:30 避難スペース見てみます

08:31 こんな感じです、奥の入口扉は施錠されています

08:32 小屋の敷地をあとにします

08:54 ゴーロに戻ってきました

08:55 昔の小屋ご主人製かな

09:18 美しい幼木の森ここで左に曲がります

09:31 塩見岳の展望

09:33 動くから気を付けてと書いています

09:46 塩見岳を振り返ります

10:10 本谷山山頂到着

10:11 朝暗くてわからなかったですが、三等三角点ですね

10:23 本谷山の下りはお花畑です

11:17 三伏山山頂到着

11:20 三伏小屋が見えた
午後から雨予報なので、テントたたんですぐ下山します。

14:17 鳥倉登山口に到着

15:04 越路ゲート帰着
なんとか雨に降られなかった。

天候:
・1日目:晴れ時々曇り、夜一時雨
・2日目:曇り時々晴れ
アクセス:
・越路駐車場(鳥倉登山口から約2.5km手前の越路ゲート前):無料、水洗トイレ有
・三伏峠テント場:現時点無料、外トイレ/避難小屋閉鎖、水場無(三伏沢での捜索断念)
※三伏峠小屋は7/10から営業開始予定とのこと。
http://sanpukutouge.com/
・小河内岳避難小屋:宿泊する場合は協力金要、外トイレ閉鎖、水場無
※2020年に引き続きは2021年も営業休止。トイレは7/中~一部開放予定とのこと。
https://www.t-forest.com/alpsinfo/climber/lodgeinfo/
https://www.t-forest.com/news/detail/41
・塩見小屋:避難スペース開放(入口2畳土間)、携帯トイレ用トイレ閉鎖、水場未確認
※7/1から営業開始予定とのこと。
https://www.ina-city-kankou.co.jp/yamagoya/shiomi/
※水場は、ルート上でほぼ無なので「ほとけの清水」で十分汲んだ方がよいです。
※トイレは現時点ですべて閉鎖されているので携帯トイレが必須です。
コース状況/危険箇所等:
・登山道全般的に倒木処理など良く整備されています。
・登山道上に残雪はありません。
【携帯電波状況】
・稜線上と一部登山道、テント場含めて弱いですが、ドコモ 4G LTE可能
その他周辺情報:
・信州まつかわ温泉 清流苑:日帰り入浴500円、タオル150円(忘れたので)
http://www.seiryuen.jp/
※シャンプー、ボディーソープ、仕切り付洗い場、露天風呂、薬湯付き
※コロナ対策:入館時・マスク・氏名/住所・連絡先記載・検温要、手洗い消毒液完備
・鹿塩温泉 山塩館:日帰り入浴お休み中
https://www.yamashio.com/
・小渋温泉 赤石荘:臨時休荘中
http://www.akaishisou.com/


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