埼玉側から三国山に至る今はバリルートとなっている松尾尾根の体験と十文字峠のシャクナゲの群生を見に行きました。
三国峠は、ん十年前に車高の低いCR-X(EF8)でダート走りによく来ていたので懐かしかったです。
⇒ヤマレコ版

2021年6月11日(金)
07:21 王冠ゲートの左側を登ると徒歩で入れます

07:38

07:39

07:41 作業道(学沢線)の入口を振り返る

07:52 左手の大山沢線の橋とトンネル
帰りはここに戻る予定でしたが・・・。

07:59 橋を渡って右に入ります

08:00 松尾尾根への入り口

08:09 旧登山道沿いにほぼ水平に進む

08:34 崩落でこれ以上先は難しい

08:37 ここからとりついてみる

09:04 1050mくらいまでなんとか登ると踏み跡があった

09:42 平らなピーク
ここで大休憩。とりつきでだいぶ時間をくってしまった・・。

09:56 今シーズン初ギンリョウソウ

09:56 尾根はこんな感じ

09:57 たくさん生えている

10:34 平で広い尾根

10:41 またいた

12:56 また藪!

12:31 県境に到達、県境北側方向
行ける感じがしない・・・。

13:23 県境に沿って南側方向の三国山に向かいます

13:25 これはニセピークでした

13:29 三国山到着
三国峠に埼玉側から車で来ることができた、ん十年前以来。

13:29 何等三角点かわからない

13:29 真新しい山頂標識

13:40 ズボンについていたしゃくとり虫
小さい葉っぱあげたら、それを持ってうれしそう。

13:43 三国峠に向かい山頂を振り返る

13:50 岩場を降りて振り変える
三国峠まで3か所くらいある。

13:50 進行方向

14:01 尾根を降りて、トイレの横から三国峠に到着

14:02 しばらくの間通行止めの埼玉側

14:02 埼玉側を見ると復旧する気ないですね


14:03 埼玉側から長野側を見る
しつこくてすみません。ん十年ぶりでうれしかったもので。

14:04 長野側から埼玉側を見る
右の林道を行っても途中で真ん中の登山道に合流します。

14:05 日がよけられる長野側のベンチで休憩
右足が、おそらく脱水症状でつり始め、やばいと思ったが、塩タブレットを食べて水飲んだらすぐに回復した。

14:20 峠から登山道への登りで道端に

14:22 峠から登山道を登った先の埼玉側展望

14:34 マイヅルソウだったか

14:34 長野側に電波塔?
三国峠からの分岐林道の先。

14:37 県境は上り下りの繰り返し・・・

14:56 悪石到着

14:57 三等三角点

15:06 悪石山頂全景

15:09

15:11 フキの一種がたくさん生えてました

15:31 ツツジ

15:48 間違えて進んだ長野側の尾根

15:48 こちらの尾根を下ります

16:12 仏像のようにきれいに並ぶ岩

16:19 梓白岩到着

16:21 登山道は巨大な山頂岩をぐるっと巻いています

16:22 まだまだ巻く

16:25 かっこいいですね

16:33 今シーズン初シャクナゲ
下の方ではもう終わっていたので。

16:34 この辺から県境尾根沿いにたくさん見れました

16:42 展望が広がる南側
手前にこれから向かう烏帽子のような形の弁慶岩。

16:42 南東

16:42 東

16:55 ツマトリソウだったかな

17:00 さっきとは違う種類のツツジ

17:03 かっこいい弁慶岩

17:05 弁慶岩の傍にきました
ここも長野側を巻きます。

17:07 今回のコースで空中を渡る橋はここくらいです

17:10 迫力があります

17:11 弁慶岩を振り返る

17:50 のぞき岩

18:29 十文字山山頂到着

2021年6月12日(土)
04:56 十文字峠のシャクナゲ庭園

04:56 朝は日が差していなかったのが残念

04:58

04:59

05:05 沢で頭と顔を洗う

05:37 テント内で朝食
賞味期限が近いため防災食ストックをローリング中です。

06:35 小屋の水ですが迷い込んだようです
生水で飲んでしまったので今後何も起こらないことを祈っています・・・。

07:17 おばさんに挨拶して小屋を後にします
今回はおじさん(徳さん)がいなかった。

07:26 緑の回廊を進む
最近雨が少ないのでコケに元気がないように感じます。

07:36 川又分岐
崩落して危険なコースですが、柵が無いのが奥秩父らしい。

07:40 四里の観音様にこれまでの無事をお礼
下山の無事を祈願しました。


08:04 四里観音避難小屋

08:16 小屋内の空気入替中
だれも宿泊してなかったようで、小屋内の空気がよどんでいたので、空気の入替をしている間コーヒーを飲んでいました。

08:27 小屋からすぐの場所、奥秩父林道に降りる登山道へ

08:48 奥秩父林道に降りて振り返る
最後の降り口は木が腐って危ないので注意して降ります。


08:48 大山沢への降り口に至る林道の登り方向

08:51 結局、計画を変え、林道を使う下山方向に進みました
大山沢は、今度日帰りの軽装備で登ってみます。

08:54 最初の落石、倒木箇所、通れます

08:58 林道からの展望

08:58 林道からの展望
中央より右側に三国山が見られます。

09:04 倒木箇所、通れます

09:10 多量の落石箇所、通れます
斜面が緩いので安定しているようです。

09:15 林道にしては異常に広い箇所

09:15 落石がひどいですが、普通に通れます

09:22 1つめの崩落危険個所
上の方は急なので下を通った方がよさそうです。

09:24 崩落個所を通過して振り返る
崩落地点に降りて渡りました。

09:30 ここも広くて何かできそう

09:37 半分崩落してますが、普通に通れます

09:38 大きな岩の落石がひどいですが、岩の上を普通に歩けます

09:41 そのすぐ先に2つめの崩落危険個所
ここは下の方が急で危険なので少し登って上から通過します。

10:08 白泰山から十文字峠に続く登山道が通る稜線

10:21 奥秩父林道の終点に到着
中津川林道に合流します。

10:23 合流地点の立体交差
費用がかかってそうで、こんな山奥で違和感しかありません。

10:35 ・・・

10:44 ・・・

10:44 ここから中津川と並行して林道が通っています

10:46 川のせせらぎと鳥のさえずりを聞きながら
涼しいそよ風が快適でした。

10:52 この日影で長めの休憩

11:08 大河俣のイタヤカエデ入口を振り返る

11:09 中津・西沢の大カツラ入口
さっきのもそうですが見に行く元気がもうありません・・・。

11:30 子ザル発見
写真を撮ってたら、少し上の親ざるから石を投げられた!

11:34 松尾尾根支尾根の南側が切れ落ちている

11:39 中津川林道に入って初トンネル
さっきの松尾尾根支尾根を貫いています。

11:42 岩にコンクリートの階段が・・・

11:43 登ったら神様
下山の無事についてお礼しました。

11:43 昨日の入山口に帰着

11:57 計画で戻る予定だった大山沢線

12:13 ユタテ沢の大トチ
があるらしいのですがどれかわかりませんでした。

天候:
・1日目:晴れ
・2日目:曇りのち晴れ
アクセス:
・王冠(おうかんむり)ゲート前駐車スペース
※無料ですが王冠キャンプ場とは別の敷地のような・・・
・十文字小屋テント場:1000円、水1リットル50円、土禁水洗トイレ100円
コース状況/危険箇所等
【松尾尾根】
・旧登山道を確認するため信濃沢沿いに進んでみましたが、途中で大きく崩落しており危険です。手前から登っても大きな岩壁があり、登ることが難しいです。
・この尾根への入山はとりつきがキーになるようです。橋を渡って右に入ってからすぐに尾根方向にとりついて標高1050m以上でトラバースして旧登山道に合流します。そうすれば、さきほどの崩落と岩壁の上を通過できるようです。
・尾根上部は馬酔木とシャクナゲの藪になっているところが何か所かありますが尾根の右か左を選べば簡単に通過できるところもあります。
【三国峠~十文字峠】
・GPSログにも残っていますが、1か所だけ長野側の尾根に間違って入ってしまいました。県境の杭が見られなくなったのですぐ気が付きました・・・。おそらく逆方向だと間違わないと思うのですが、今回の方向で歩くと、地図に注意書きがあって意識していたのに間違ってしまいました。
【四里観音避難小屋~奥秩父林道】
・登山道から10mほど降りたら、右にしばらくトラバースが続きます。そのまま下に降りると急傾斜の谷があり危険です。トラバースの先に尾根があり、尾根に沿って下る典型的なコース取りとなっています。
・整備されていないので、登山道を植生が覆っていますが、よく見れば道がわかります。また、ピンクテープもほぼ完ぺきに残っています。
【奥秩父林道】
・中津川林道の合流地点まで2か所注意して通る必要がある崩落があります。1つめは崩落地点を下って横切ります。2つ目は少し登って横切ります。ガレているので上からの落石に注意しながら滑らないように集中して進みます。
※標高1600mを通る林道ですが、高度経済成長時にかなりお金をかけて、岩盤をくりぬくように建設したようで、道路の地面はしっかりできている印象を受けました。
その他周辺情報
・埼玉県森林科学館隣のこまどり荘・日帰り温泉は当面お休み
・登山前のトイレは、埼玉県森林科学館のきれいな外トイレを利用
・長い自粛ストレスが溜まっているのか、特に週末だからかもしれませんが、何れも県外ナンバーの車で数件とち狂った運転をしているのが気になりました。こんなのに巻き込まれないように注意しましょう。
三国峠は、ん十年前に車高の低いCR-X(EF8)でダート走りによく来ていたので懐かしかったです。
⇒ヤマレコ版

2021年6月11日(金)
07:21 王冠ゲートの左側を登ると徒歩で入れます

07:38

07:39

07:41 作業道(学沢線)の入口を振り返る

07:52 左手の大山沢線の橋とトンネル
帰りはここに戻る予定でしたが・・・。

07:59 橋を渡って右に入ります

08:00 松尾尾根への入り口

08:09 旧登山道沿いにほぼ水平に進む

08:34 崩落でこれ以上先は難しい

08:37 ここからとりついてみる

09:04 1050mくらいまでなんとか登ると踏み跡があった

09:42 平らなピーク
ここで大休憩。とりつきでだいぶ時間をくってしまった・・。

09:56 今シーズン初ギンリョウソウ

09:56 尾根はこんな感じ

09:57 たくさん生えている

10:34 平で広い尾根

10:41 またいた

12:56 また藪!

12:31 県境に到達、県境北側方向
行ける感じがしない・・・。

13:23 県境に沿って南側方向の三国山に向かいます

13:25 これはニセピークでした

13:29 三国山到着
三国峠に埼玉側から車で来ることができた、ん十年前以来。

13:29 何等三角点かわからない

13:29 真新しい山頂標識

13:40 ズボンについていたしゃくとり虫
小さい葉っぱあげたら、それを持ってうれしそう。

13:43 三国峠に向かい山頂を振り返る

13:50 岩場を降りて振り変える
三国峠まで3か所くらいある。

13:50 進行方向

14:01 尾根を降りて、トイレの横から三国峠に到着

14:02 しばらくの間通行止めの埼玉側

14:02 埼玉側を見ると復旧する気ないですね

13:02 埼玉側の三国峠標識

14:03 埼玉側から長野側を見る
しつこくてすみません。ん十年ぶりでうれしかったもので。

14:04 長野側から埼玉側を見る
右の林道を行っても途中で真ん中の登山道に合流します。

14:05 日がよけられる長野側のベンチで休憩
右足が、おそらく脱水症状でつり始め、やばいと思ったが、塩タブレットを食べて水飲んだらすぐに回復した。

14:20 峠から登山道への登りで道端に

14:22 峠から登山道を登った先の埼玉側展望

14:34 マイヅルソウだったか

14:34 長野側に電波塔?
三国峠からの分岐林道の先。

14:37 県境は上り下りの繰り返し・・・

14:56 悪石到着

14:57 三等三角点

15:06 悪石山頂全景

15:09

15:11 フキの一種がたくさん生えてました

15:31 ツツジ

15:48 間違えて進んだ長野側の尾根

15:48 こちらの尾根を下ります

16:12 仏像のようにきれいに並ぶ岩

16:19 梓白岩到着

16:21 登山道は巨大な山頂岩をぐるっと巻いています

16:22 まだまだ巻く

16:25 かっこいいですね

16:33 今シーズン初シャクナゲ
下の方ではもう終わっていたので。

16:34 この辺から県境尾根沿いにたくさん見れました

16:42 展望が広がる南側
手前にこれから向かう烏帽子のような形の弁慶岩。

16:42 南東

16:42 東

16:55 ツマトリソウだったかな

17:00 さっきとは違う種類のツツジ

17:03 かっこいい弁慶岩

17:05 弁慶岩の傍にきました
ここも長野側を巻きます。

17:07 今回のコースで空中を渡る橋はここくらいです

17:10 迫力があります

17:11 弁慶岩を振り返る

17:50 のぞき岩

18:29 十文字山山頂到着

2021年6月12日(土)
04:56 十文字峠のシャクナゲ庭園

04:56 朝は日が差していなかったのが残念

04:58

04:59

05:05 沢で頭と顔を洗う

05:37 テント内で朝食
賞味期限が近いため防災食ストックをローリング中です。

06:35 小屋の水ですが迷い込んだようです
生水で飲んでしまったので今後何も起こらないことを祈っています・・・。

07:17 おばさんに挨拶して小屋を後にします
今回はおじさん(徳さん)がいなかった。

07:26 緑の回廊を進む
最近雨が少ないのでコケに元気がないように感じます。

07:36 川又分岐
崩落して危険なコースですが、柵が無いのが奥秩父らしい。

07:40 四里の観音様にこれまでの無事をお礼
下山の無事を祈願しました。

08:03 避難小屋に寄ります

08:04 四里観音避難小屋

08:16 小屋内の空気入替中
だれも宿泊してなかったようで、小屋内の空気がよどんでいたので、空気の入替をしている間コーヒーを飲んでいました。

08:27 小屋からすぐの場所、奥秩父林道に降りる登山道へ

08:48 奥秩父林道に降りて振り返る
最後の降り口は木が腐って危ないので注意して降ります。

08:48 林道を使う下山方向

08:48 大山沢への降り口に至る林道の登り方向

08:51 結局、計画を変え、林道を使う下山方向に進みました
大山沢は、今度日帰りの軽装備で登ってみます。

08:54 最初の落石、倒木箇所、通れます

08:58 林道からの展望

08:58 林道からの展望
中央より右側に三国山が見られます。

09:04 倒木箇所、通れます

09:10 多量の落石箇所、通れます
斜面が緩いので安定しているようです。

09:15 林道にしては異常に広い箇所

09:15 落石がひどいですが、普通に通れます

09:22 1つめの崩落危険個所
上の方は急なので下を通った方がよさそうです。

09:24 崩落個所を通過して振り返る
崩落地点に降りて渡りました。

09:30 ここも広くて何かできそう

09:37 半分崩落してますが、普通に通れます

09:38 大きな岩の落石がひどいですが、岩の上を普通に歩けます

09:41 そのすぐ先に2つめの崩落危険個所
ここは下の方が急で危険なので少し登って上から通過します。

10:08 白泰山から十文字峠に続く登山道が通る稜線

10:21 奥秩父林道の終点に到着
中津川林道に合流します。

10:23 合流地点の立体交差
費用がかかってそうで、こんな山奥で違和感しかありません。

10:35 ・・・

10:44 ・・・

10:44 ここから中津川と並行して林道が通っています

10:46 川のせせらぎと鳥のさえずりを聞きながら
涼しいそよ風が快適でした。

10:52 この日影で長めの休憩

11:08 大河俣のイタヤカエデ入口を振り返る

11:09 中津・西沢の大カツラ入口
さっきのもそうですが見に行く元気がもうありません・・・。

11:30 子ザル発見
写真を撮ってたら、少し上の親ざるから石を投げられた!

11:34 松尾尾根支尾根の南側が切れ落ちている

11:39 中津川林道に入って初トンネル
さっきの松尾尾根支尾根を貫いています。

11:42 岩にコンクリートの階段が・・・

11:43 登ったら神様
下山の無事についてお礼しました。

11:43 昨日の入山口に帰着

11:57 計画で戻る予定だった大山沢線

12:13 ユタテ沢の大トチ
があるらしいのですがどれかわかりませんでした。

天候:
・1日目:晴れ
・2日目:曇りのち晴れ
アクセス:
・王冠(おうかんむり)ゲート前駐車スペース
※無料ですが王冠キャンプ場とは別の敷地のような・・・
・十文字小屋テント場:1000円、水1リットル50円、土禁水洗トイレ100円
コース状況/危険箇所等
【松尾尾根】
・旧登山道を確認するため信濃沢沿いに進んでみましたが、途中で大きく崩落しており危険です。手前から登っても大きな岩壁があり、登ることが難しいです。
・この尾根への入山はとりつきがキーになるようです。橋を渡って右に入ってからすぐに尾根方向にとりついて標高1050m以上でトラバースして旧登山道に合流します。そうすれば、さきほどの崩落と岩壁の上を通過できるようです。
・尾根上部は馬酔木とシャクナゲの藪になっているところが何か所かありますが尾根の右か左を選べば簡単に通過できるところもあります。
【三国峠~十文字峠】
・GPSログにも残っていますが、1か所だけ長野側の尾根に間違って入ってしまいました。県境の杭が見られなくなったのですぐ気が付きました・・・。おそらく逆方向だと間違わないと思うのですが、今回の方向で歩くと、地図に注意書きがあって意識していたのに間違ってしまいました。
【四里観音避難小屋~奥秩父林道】
・登山道から10mほど降りたら、右にしばらくトラバースが続きます。そのまま下に降りると急傾斜の谷があり危険です。トラバースの先に尾根があり、尾根に沿って下る典型的なコース取りとなっています。
・整備されていないので、登山道を植生が覆っていますが、よく見れば道がわかります。また、ピンクテープもほぼ完ぺきに残っています。
【奥秩父林道】
・中津川林道の合流地点まで2か所注意して通る必要がある崩落があります。1つめは崩落地点を下って横切ります。2つ目は少し登って横切ります。ガレているので上からの落石に注意しながら滑らないように集中して進みます。
※標高1600mを通る林道ですが、高度経済成長時にかなりお金をかけて、岩盤をくりぬくように建設したようで、道路の地面はしっかりできている印象を受けました。
その他周辺情報
・埼玉県森林科学館隣のこまどり荘・日帰り温泉は当面お休み
・登山前のトイレは、埼玉県森林科学館のきれいな外トイレを利用
・長い自粛ストレスが溜まっているのか、特に週末だからかもしれませんが、何れも県外ナンバーの車で数件とち狂った運転をしているのが気になりました。こんなのに巻き込まれないように注意しましょう。


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