前日祝日(木曜日)は強風だったのですが、金曜日から三日間の予報は天気が良く風が弱まるようなので、赤面山へ行きました。1月に行った時よりは少し重い雪でしたが、パウダーを楽しめました。午後は気温が上がったため、下部の雪はざらめとなってしまいました。 翌日も登る予定でしたが、雪質が悪くなってしまうようなので行くのはやめました。
下山後、那須では評判の雲海閣に行ってみました。なかなか個性的な旅館でしたが、日帰り温泉の泉質は秀逸で疲れが吹き飛んだ気がします。1つの湯舟は激熱ですがもう一つの湯舟はちょうどいい温度に調整されていて気持ちがよかったです。強酸性(ph2.4)らしいので、長く入ってられないのが残念でした。
⇒ヤマレコ版

2021年2月12日(金)
09:56 登りの途中振り返り

10:28 下部リフト降り場に到着

10:31 安達太良山が見える

10:51 ゲレンデ跡を登坂中

10:51 安達太良山の方向を振り返る

11:01 那須町を見下ろす

11:03 ゲレンデ跡上部の風紋

11:04 このデザインに引き込まれます

11:05 不思議な造形です

11:05

11:19 左の方に磐梯山、西吾妻山が見えます

11:19 上部リフト降り場から

11:49 茶臼岳と朝日岳が見えた

12:01 茨城の300名山・八溝山が見えます

12:01 那須の街を見下ろす

12:01 磐梯山、西吾妻山、安達太良山

12:40 赤面山山頂1701m到着

12:40

12:41 須立山、旭岳、甲子山
甲子山の奥に飯豊山が見える。

12:44 その右奥に見える磐梯山、西吾妻山、安達太良山

14:04 珍しく山頂は無風だったので1時間くらいいた

14:43 滑走途中、下部リフト降り場手前

15:02 下部の雪質はざらめとなっていた

15:11 帰着

15:11 スキーセンタ廃墟を振り返る

下山後、雲海閣にいってみた。

ながく暗い廊下を通り。

長く急な階段を降りる。

温泉の近くには客室もあるが廃墟のよう。でも客室はきれい。

でも洗面所の壁に穴が開いている。

3畳程度の脱衣所の奥に白濁した硫黄泉の湯舟が2つある。

天候:
・晴れ
アクセス:
・旧白河高原スキー場敷地隣接の県道290号(那須甲子線)路肩に駐車(トイレ無)
コース状況/危険箇所等
・1月に行った時より雪は増えていて、山頂から滑走することが可能です。
その他周辺情報
・那須湯本温泉 雲海閣:日帰り400円、洗い場なし
⇒鹿の湯と同じ泉質の白濁した硫黄泉と別の透明な泉質の温泉(明礬泉)が楽しめる
2名で行きましたので、いつものように撮影していただきました。

下山後、那須では評判の雲海閣に行ってみました。なかなか個性的な旅館でしたが、日帰り温泉の泉質は秀逸で疲れが吹き飛んだ気がします。1つの湯舟は激熱ですがもう一つの湯舟はちょうどいい温度に調整されていて気持ちがよかったです。強酸性(ph2.4)らしいので、長く入ってられないのが残念でした。
⇒ヤマレコ版

2021年2月12日(金)
09:56 登りの途中振り返り

10:28 下部リフト降り場に到着

10:31 安達太良山が見える

10:51 ゲレンデ跡を登坂中

10:51 安達太良山の方向を振り返る

11:01 那須町を見下ろす

11:03 ゲレンデ跡上部の風紋

11:04 このデザインに引き込まれます

11:05 不思議な造形です

11:05

11:19 左の方に磐梯山、西吾妻山が見えます

11:19 上部リフト降り場から

11:49 茶臼岳と朝日岳が見えた

12:01 茨城の300名山・八溝山が見えます

12:01 那須の街を見下ろす

12:01 磐梯山、西吾妻山、安達太良山

12:40 赤面山山頂1701m到着

12:40

12:41 須立山、旭岳、甲子山
甲子山の奥に飯豊山が見える。

12:44 その右奥に見える磐梯山、西吾妻山、安達太良山

14:04 珍しく山頂は無風だったので1時間くらいいた

14:43 滑走途中、下部リフト降り場手前

15:02 下部の雪質はざらめとなっていた

15:11 帰着

15:11 スキーセンタ廃墟を振り返る

下山後、雲海閣にいってみた。

ながく暗い廊下を通り。

長く急な階段を降りる。

温泉の近くには客室もあるが廃墟のよう。でも客室はきれい。

でも洗面所の壁に穴が開いている。

3畳程度の脱衣所の奥に白濁した硫黄泉の湯舟が2つある。

天候:
・晴れ
アクセス:
・旧白河高原スキー場敷地隣接の県道290号(那須甲子線)路肩に駐車(トイレ無)
コース状況/危険箇所等
・1月に行った時より雪は増えていて、山頂から滑走することが可能です。
その他周辺情報
・那須湯本温泉 雲海閣:日帰り400円、洗い場なし
⇒鹿の湯と同じ泉質の白濁した硫黄泉と別の透明な泉質の温泉(明礬泉)が楽しめる
2名で行きましたので、いつものように撮影していただきました。



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