7/21(日)にTOC五反田メッセで開催されたCustom Fairに行ってきました。 目的は取り置いてもらっている2018/2019モデル テクニカCOCHISE130の最新2019/2020モデルを見に行くことです。 残念ながら想定通り28.5cmはどの最新モデルにも用意されていなかったことから試し履きはできませんでしたが、前年モデルと変わらないとのお話を聞けて十分でした。
 その足で、神田の店舗へ取り置きの引き取りに行ったのですが五反田へスキー店員すべてが出払っているため2階スキーフロアは閉鎖されており、引き取ることができませんでした。 そして本日会社を早めに引き上げ、神田へ行き、取り置きを引き取ることができました。 取り置きから面倒を見ていただいた相田さんと相談し、フォーミングやソール変更の検討は一度滑ってみてから考えることにして、今回は引き取りのみとしました。
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 ソールはビブラムを標準装備。 さすが山岳モデルです。 歩行重視のソールにオプション購入で変更することも可能です。
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 これまで履いていたGENエレメントが安っぽく見えてしまいます。 値段は同じくらいなのですが。
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 テクニカはソール長325mm。
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 GENの方は、317mm。 つま先がぴったりなのですが、シェルが寒さでがちがちの時に足がむくんでいるとつま先が窮屈になる時もありました。
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 K2 244は、チロリア・ビンディングの調整で幸い装着できました。
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 あとは、雪が降るまでに先シーズン買った登坂&パウダー滑走用の板にビンディング取付をしたいと思っています。